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正直、今もよく分かってないけど“分かった顔”してることってありますか?
正直に言います。
今もよく分かってないけど、“分かった顔”してること、あります。
しかも一個じゃない。
たとえば、
会議で出てくる
「一旦アジェンダ整理しましょう」
→ うなずいてるけど、内心「今まで何してたんだっけ…?」
IT系の
「クラウド」「API」「自動化」
→ なんとなく便利そう、以上。
お金の話の
「NISA」「複利」「ポートフォリオ」
→ 単語は知ってる。意味は…知ってる“気”がする。
人生論の
「自分らしく」「本質」「解像度」
→ 便利すぎて逆に何も言ってない時ある。
分かった顔をしてる理由って、
「知識がないから」じゃなくて
**「今さら聞いたら恥ずかしい空気」**だったりする。
しかも怖いのが、
何回も聞いてるうちに
自分でも分かってると錯覚すること。
最近はもう、
「分かった顔」をやめて
AIにこっそり聞くようにしてます。
「これ、5歳でも分かるように説明して」
「みんな分かったふりしてる前提で教えて」
これだけで、
自分がどこで止まってたか分かる。
たぶん、
“分かった顔してるもの”が多い人ほど、ちゃんと考えてる人だと思う。
みなさんが
「正直まだよく分かってないやつ」
一個だけ、教えてください。
(安心してください、全員仲間です)
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